| ■青森県写真集■ |
| ★ 青森県の 『十和田湖、奥入瀬渓谷 』 の写真を集めたページです。 ★ 2006年、2007年、2008年の3年間に撮影しました。 |
| <十和田湖> 青森県平川市 十和田湖 2006年 4月29日撮影 |
| ■黒石市をウロウロしていると、十和田湖まで50km程度だと道路標識が教えてくれた。 ■国道102号線を南下し、浅瀬石川ダム「虹の湖」の横を通り、一気に滝ノ沢峠に着いた。十和田湖の外輪山はまだ雪深かった。 |
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| ■御鼻部山展望台から十和田湖が一望できました。 |
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| ■時計回りに走って、中湖を見下ろす瞰湖台からの眺め。一隻の船が描く波紋が丸く広がっていく。 |
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| <蔦野鳥の森> 青森県十和田市蔦温泉 2006年 5月13日撮影 |
| ■曇り空に時折雨粒が落ちる中、芽吹き始めた森を歩きました。 ■秘湯「蔦温泉」の裏山には6つの沼を巡る「蔦野鳥の森自然観察路」がありました。 ■約3kmの経路で出会ったのは5人だけ。最近、山菜採りの人が熊に襲われる事故が報道されていたので、少々怖かったです。 |
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| ■一番大きな「蔦沼」で、写真を撮っている人に出会いました。秋の紅葉が素晴らしいと仰っていました。 |
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| ■青空の代わりに、湖面の青を背景にした新緑です。秋の紅葉も良いでしょうが、春の新緑もイイですね。 |
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| ■ブナの新緑を見上げました。首が痛くなりました。 |
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| ■ここでも、キクザキイチゲの可憐な花が咲いていました。ブナの葉が繁茂する前に樹間の陽光を求めて花開いているようでした。 | |
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| ■長沼と菅沼です。どちらも透明度が高いようでした。 | |
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| ■菅沼の上流側には水芭蕉が群生していました。沼が池から湿地へと変遷していく様でした。 |
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| ■菅沼の奥の方に水芭蕉の群落が出来ています。瓢箪沼は雪解け水が入る頃だけ池らしくなるようです。 |
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| <紅葉、奥入瀬渓流> 青森県十和田市 2006年 10月28日撮影 |
| ■青森に来て7ヶ月の間、行こう行こうと思っていた奥入瀬渓流。とうとう行ってきました。 ■豊かな水量で転石や倒木を縫って流れ落ちる渓流は変化に富んで見飽きない。 ■南国土佐出身の大町桂月(おおまちけいげつ)は、「住まば日の本、遊ばば十和田、歩きゃ奥入瀬三里半」と軽妙に自然を遊び賞賛した。 ■奥入瀬川が発する十和田湖子ノ口から下流の14kmほどの区間は、流れ込む沢の流域が小さいうえ、大雨が降っても巨大な十和田湖がため込んでくれるので増水することがほとんどないため、豊かな流量の割には苔むした転石が穏やかな景観を作っている。 ■当日は曇りで陽は射さなかったので鮮やかな紅葉というわけにはいかなかった。 |
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| ■銚子大滝。 |
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| ■流れに棹差す倒木。 |
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| ■急流。 |
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| ■樹間を流れる。 |
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| ■流れ込む小滝も多い。 |
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| ■橙に白の飛沫が映える。 |
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| ■豪快に流れ落ちる。 |
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| ■真っ赤なカエデを見つけました。 |
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| <紅葉、十和田湖> 青森県十和田市 2006年 10月28日撮影 |
| ■連日、テレビで紅葉前線が取り上げられるなかで、必ずと言っていいほど十和田湖が紹介される。青森に居て行かないわけには行きません。 ■今日は、黒石から国道102号線を通って滝ノ沢峠から御鼻部山展望台に向かったが、御鼻部山は雲の中だった。 ■子ノ口から瞰湖台に向かい、夜明け前に瞰湖台に到着。満天の星に雲が広がり始めていた。 ■6時過ぎ、瞰湖台から湖に向かっていると、ほぼ真後ろから陽が射してきた。すると、湖の向こう側の雲がうっすらとピンク色に。 |
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| ■瞰湖台に着いた時は星空が広がっていました。 |
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| ■瞰湖台の対岸と雲に朝日が当たり始めました。うっすらとピンク色になった雲が湖面に映っています。 |
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| ■瞰湖台の真下が美しい色づきであることに気づきました。 |
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| ■御倉半島に朝日が射します。 |
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| ■湖面に一際映えるカエデを見つけました。 |
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| ■御倉山の節理を見ようと湖岸に降りていきました。 |
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| ■ちらほら陽が射して輝いていました。 |
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| ■陽が射す帯が移ろいで行きます。 |
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| ■これが緑だったとは想像しがたい朱色。 |
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| ■オレンジの紅葉の一団に陽が射す。 |
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| ■白い岩肌と白い倒木。 |
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| ■。 |
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| ■。 |
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| <紅葉、蔦沼> 青森県十和田市 2006年 10月29日撮影 |
| ■蔦沼の紅葉が朝のNHKで報じられていたので、行ってきました。 ■午前9時の蔦沼は、カメラマンたちが引き上げた後で、女性2人が静かに佇んでいるだけでした。 ■澄んだ空気の気持ちの良い秋の散策となりました。 ■十和田湖と奥入瀬渓流の素晴らしさを日本中に知らしめた大町桂月(おおまちけいげつ)は、本籍を青森県上北郡法奥沢村大字奥瀬字蔦野湯五番地に移し、旅を重ねた紀行作家として客死することなく、本籍地の蔦で息を引き取った。 |
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| ■早朝のカメラの放列が引き上げた蔦沼は静けさを取り戻していました。 |
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| ■明るい湖岸の黄葉。 |
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| ■林床のシダの緑が目を引きます。 |
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| ■明るく爽やかなブナの黄葉。 |
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| ■カエデ類の紅葉が彩りを添えています。 |
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| ■春はミズバショウが咲いていた湿地でコマユミが赤く色づいていました。 |
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| ■水面に落ちた葉は生き生きとして見えます。 |
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| ■蔦沼から連なる小さな沼。 |
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| <十和田湖冬物語> 青森県十和田市休屋 2007年 2月 3日撮影 |
| ■雪と光のファンタビスタと銘打った「十和田湖2007冬物語」を見に行ってきた。 ■乙女の像やかまくらなどがライトアップされ、期間中毎日20時から10分間冬の夜空に花火が打ち上げられる。 ■酒飲みにはありがたいことに、17時からはウィンターバーと称して「グリューワイン」が500円でお代わり自由。 ■3日4日は青森県内は全域で激しい吹雪になった。 |
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| ■シンプルな雪のゲート、イベント会場への入り口。 |
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| ■雪遊び。 |
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| ■ウィンターバー。 |
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| ■吹雪に打ち上げられる花火。 |
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| ■吹雪く屋外ライブ会場。 |
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| ■食彩ドームでライブ。 |
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| ■乙女の像。 |
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| ■ライトアップされた遊覧船。 |
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| ■湖岸に吹き寄せられた氷。 |
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| <新緑の渓流> 青森県十和田市奥入瀬渓流 2007年 5月 19日撮影 | |
| ■雨が降ったり止んだりする中、奥入瀬渓流で新緑を味わってきました。 ■渓流の下流部は、雨で増水し濁水が合流して茶色い流れでしたが、上流部は十和田湖からの清流でした。 ■風が弱かったので、長時間露出でも木の葉があまりブレずに撮れたようです。 |
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| ■暗いので絞ると露出時間が長くなり、かえって流水が白く明るく見えます。 | |
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| ■泡立っているところとそうでないところ。。 |
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| ■小さな転石にも緑の表情が見えます。 | |
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| ■白い水流は緑を美しく見せてくれます。 | |
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| ■新緑の中で流水だけが急ぎ足です。 |
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| ■足下に可憐な彩りが。 |
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| ■ツツジには白い流れの余韻が似合う。 | |
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| ■精一杯の増水に苔むす岩が包まれる。 | |
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| ■白い流水は緑の演出者。 | |
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| ■穏やかに住み分ける。 |
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| ■激しく泡立つ流れも行くところをわきまえているよう。 |
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| ■下流ほど緑が濃くなる。 | |
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| ■爽やかな緑に包み込まれる流れ。 | |
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| ■露出時間を変えてみた。1/1.3秒と1/13秒の違い。 |
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| <十和田湖> 青森県十和田市 2007年 9月 23日撮影 | |
| ■滝ノ沢野営場で朝を迎え、十和田湖を一周した。 | |
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| ■滝ノ沢野営場。湖の北西の角。 | |
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| ■紫明亭展望台。湖の一番南。 | |
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| ■瞰湖台。湖の南、中湖を見下ろす。 |
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| ■御鼻部山展望台。湖の北辺中央。 |
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| ■十和田湖西岸の湖畔林はカツラとトチノキの大木が美しい。 | |
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| ■湖畔ではオクトリカブトの花が一番目だった。コウライテンナンショウの実。 | |
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| ■ツリフネソウ。ミゾソバ。 | |
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| <カヌー遊び> 青森県十和田市十和田湖滝ノ沢野営場 2007年 9月 23日撮影 | |
| ■十和田湖畔にキャンプしてカヌーで遊んだ。 | |
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| ■日の出とともにカヤックで漕ぎ出す。 | |
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| ■カナディアンカヌー。 | |
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| ■十和田湖畔のカヌー遊び。 |
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| ■湖畔でキャンプ。 |
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| <紅葉・蔦沼> 青森県十和田市蔦温泉 2007年 10月 31日撮影 | |
| ■ようやく紅葉の盛りに快晴の朝日が射し込む瞬間が見られると、勇んで出かけました。 ■蔦沼のビューポイントにはカメラの三脚が列をなしていました。 ■幸い、テレビカメラの横にわずかなスペースがあったので、三脚を据えて朝日の到来を待ちました。 ■テレビカメラマンと暫し歓談するに、「一週間前に蔦温泉近くの紅葉はもう一歩だと思っていたが、今日は既に大量の落葉が沼に浮かんでいる。紅葉の最盛期と朝日が射し込む天候とが一致するタイミングに出会うことは大変難しい。朝日が射せば、V字型に明るい部分が広がって行き素晴らしいですよ。」とのことでした。 ■赤倉岳が薄赤くなり始めると、カメラマン達の談笑の声が止み、シャッターの音が連続して響き始めた。 ■V字のスペクタクルが終わるころ、早々と撤収するカメラマンが居り、シャッターチャンスが終わったことを教えられた。 |
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| ■蔦沼に陽が射す前。 | |
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| ■陽が昇るにつれ、影が細くなっていく。 |
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| ■影が二つに分かれた。 | |
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| ■影が徐々に消えていく。 | |
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| ■樹の幹が白く輝く。 | |
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| ■黄葉。 |
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| ■赤倉岳。 |
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| <紅葉・奥入瀬渓谷> 青森県十和田市 2007年 10月 31日撮影 | |
| ■紅葉の盛り、大型観光バスが列をなしてたくさんの観光客を吐き出していた。 ■会話を聞いていると、韓国、中国の言葉が聞こえてくる。 |
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| ■柱状節理の屏風岩。 | |
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| ■意外と激流。 |
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| ■カエデの紅葉。 | |
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| ■下草と落ち葉。 |
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| ■コマユミの実。 |
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| ■木漏れ日が射す。 |
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| ■シダの緑。 | |
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| ■黄葉。 | |
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| ■緩やかな流れにトクサ。 | |
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| ■撮影ポイント。 | |
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| ■観光客。 |
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| <紅葉・十和田湖> 青森県十和田市 2007年 10月 31日撮影 | |
| ■十和田湖畔の休屋から遊覧船に乗ってみた。 ■湖上から見る中山半島、御倉半島、外輪山の景観は思いもよらない景観だった。 ■中山半島は柱状節理の湖岸崖に松やカエデが配され、人間が作った箱庭のような景観だった。 ■御倉半島や外輪山の湖岸崖は高く一挙に湖に没する壮烈さが、中山半島の景観と対照的だった。 |
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| ■桟橋の先に2艘の双胴船が停まっていた。一艘は子ノ口ま行き、もう一艘は中湖を周回して戻る船。 | |
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| ■周回コースに出発。 |
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| ■松とカエデの紅葉。 | |
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| ■中山半島に沿って走る。 |
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| ■柱状節理が鮮やか。 |
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| ■植木職人が剪定したかのような松の枝ぶり。 | |
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| ■御倉半島の御倉山。 | |
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| ■御倉山は一挙に湖に落ち込んでいる。 | |
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| ■瞰湖台と発荷峠展望台。 |
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| <十和田湖> 青森県十和田市 2008年 01月 05日撮影 | |
| ■気温が上がって路面状態も良かったので十和田湖まで行ってみた。 ■日が傾いて雲が覆って寒々としたころ湖畔に着いた。 |
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| ■十和田湖の西湖の南岸から御鼻部山を見る。 | |
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| ■乙女の像に向かう湖畔の売店の前にはハクチョウが居た。 | |
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| <春の十和田湖点描> 青森県十和田市 2008年 5月 6日撮影 | |
| ■天気がよいので十和田湖を一巡りしてきた。 ■この日は西風が強く、湖の東岸は波が打ち寄せていた。 ■外輪山上の展望台最高所の御鼻部山では新緑はなかったが、湖の岸近くの林内ではニリンソウが咲き誇っていた。 |
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| ■定番の瞰湖台から、十和田湖の中湖。 | |
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| ■湖の東岸は静か。 | |
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| ■湖の西岸は波が打ち寄せる。 | |
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| ■湖の岸近くはニリンソウが咲き誇る。外輪山上部は雪が残る。 | |
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| <十和田・奥入瀬> 青森県十和田市 2008年 5月 18日撮影 | |
| ■5月6日に続いて十和田湖と奥入瀬渓流を訪れた。 ■6日と違って無風の湖面は静かであった。 |
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| ■御鼻部山展望台。 | |
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| ■小畳石付近。 |
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| ■十和田湖東岸。 | |
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| ■新緑で埋まった奥入瀬渓流。 |
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| ■流れの傍に草本が息づく。 |
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| ■倒木が流れに変化を与える。 | |
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| ■無風の渓流で水の流れが踊る。 | |
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| <紅葉期待の十和田湖> 青森県平川市 2008年 10月 5日撮影 | |
| ■黒石市から国道102号を走って十和田湖へ抜けてみた。 ■森全体の紅葉にはやや早かった。 |
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| ■国道102号線の平川市切明付近のブナはまだ緑だった。 | |
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| ■イタドリやツタウルシが色づいていた。 |
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| ■御鼻部山展望台。 | |
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| ■秋田県小坂町の十和田湖岸。カツラが黄色くなり始めていた。 | |
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| <十和田湖> 秋田県小坂町 2008年 10月 25日撮影 | |
| ■十和田湖は紅葉の盛りをほぼ終えようとしていた。 | |
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| ■十和田プリンスホテル近くの桟橋。 | |
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| ■紫明亭展望台より。 |
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| ■中山半島を遠望。 | |
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| ■十和田湖西湖。 | |
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| <雪の蔦沼> 青森県 2009年 2月 22日撮影 | |
| ■大町桂月が愛した蔦温泉の裏にある蔦沼に行ってみた。 ■桂月が楽しんだという堅雪には早かったが、沢山の人の踏み痕をたどって容易に行くことができた。 |
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| ■日差しのない雪雲に赤倉岳が霞んでいた。 | |
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| ■清澄な雪。 | |
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| ■芽吹きの準備を整えたブナの梢先が濃くなっていた。 |
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| ■蔦沼への道すがら。 |
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| ■蔦温泉。 | |
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| <雪の十和田湖> 青森県 2009年 2月 22日撮影 | |
| ■十和田湖のしぶき氷を見に行ったが、強い風雪で早々に退散した。 | |
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| ■子の口で見つけた「しぶき氷」? |
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| ■休み屋の乙女の像に続く径。 | |
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| ■流れの中の小石に積もる雪帽子。 | |
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